一年を通して
定例法座
大きな法要や催しがない月の6日は定例法座を開いております。正信偈のお勤めののち、講師の先生をお招きし、ご法話をしていただきます。どなたでもご参加いただけます。
- 開催月
- 2月・3月・6月・7月・9月・12月
- 時間
- 各月6日 14時より
蓮信寺の行事
お寺の行事は、仏さまの教えにふれ、人と人とが出遇う大切なご縁です。初めての方も、どうぞお気軽にお越しください。
蓮信寺の一年
蓮信寺では、季節の節目ごとに法要をお勤めし、仏さまの教えを聞く法座や、人と人とが笑い合う寄席をひらいています。手を合わせ、耳を澄ませ、ともに過ごす一つひとつの時間が、この場所の一年を形づくっています。法要と集いを通して受け継がれてきた、蓮信寺の営みをご紹介します。
新しい年のはじまり

新しい年を迎え、荘厳された内陣の前でお勤めします。お勤めのあとは、門徒の皆さまと新年会を開きます。
春の法要

故人を縁としてお寺に参詣し、亡き人を偲びながら、私たち自身が仏さまの教えを聞くご縁をいただく大切な法要です。
夏の法要

先祖や亡き人を偲び、賜ったいのちの尊さをあらためて確かめます。声なき声に耳を傾け、我が身を見つめる聞法のご縁です。
ともに笑うご縁

桂小春団治さんと一門の落語家さんをお迎えし、真宗法話落語をはじめとする落語をお楽しみいただきます。
一年でもっとも大切な法要

宗祖・親鸞聖人の御恩に報いる気持ちでお勤めする、真宗門徒にとって一年でもっとも大切な法要です。
一年を通して
大きな法要や催しがない月の6日は定例法座を開いております。正信偈のお勤めののち、講師の先生をお招きし、ご法話をしていただきます。どなたでもご参加いただけます。
折々のご縁
法要を迎える支度や、人生の節目を祝うお勤めも、蓮信寺で大切に受け継いでいる営みです。

人として生まれたいのちの不思議と、さまざまなご縁に支えられた誕生をともにお祝いします。

成人となられる節目を祝い、浄土真宗の教えに出遇うご縁としてお勤めします。

法要を迎える前に集まり、本堂内陣の仏具を一つひとつ丁寧に磨きます。

人として生まれたいのちの不思議と、さまざまなご縁に支えられた誕生をともにお祝いします。

成人となられる節目を祝い、浄土真宗の教えに出遇うご縁としてお勤めします。

法要を迎える前に集まり、本堂内陣の仏具を一つひとつ丁寧に磨きます。